ほっとナビの理念・ミッション・ビジョン・バリュー
ほっとナビでは下記のように
【使命(Mission)】・【理想(Vision)】・【価値観(Value)】として
掲げています。理念を言語化し、全スタッフへ浸透させ、行動の指針となるようにしています。
また利用者さまや家族さま、関係機関先さまにもお伝えすることで、この指針に則り日々サービスをご提供することをお約束いたします。
目標を持って毎日働けるステーションです
こころに寄り添う
指針5ヶ条
①「ご利用者さまの立場」で考えることが私たちの基本です。
②「ご利用者さま・ご家族さま・関係機関先さまの評価」こそが私たちの仕事の指標です。
③「ご利用者さま・ご家族さまの満足」を得られることが私たちの目標です。
④「ご利用者さまの感謝の言葉」が私たちの評価です。
⑤「ご利用者さまの自立した生き方の確立」こそが私たちの仕事の最終目的です。
教育部の創設
ほっとナビ訪問看護ステーションでは、専門性や技術を備えた質の高い医療・福祉サービスを提供するため、充実した内部・外部研修制度を設け、皆が学び日々成長できる環境を整えています。
「あなたの一歩が、誰かの暮らしを変える」
精神科訪問看護+地域アウトリーチ、はじめませんか?
「アウトリーチ(Outreach)活動」とは、支援を必要としていても、外出が難しく自分から相談や受診が困難な方のもとへ、看護師や精神保健福祉士など専門性の高いスタッフが出向いて支える仕組みのことです。
私たちほっとナビが行う精神科訪問看護は、単なる看護サービスではありません。
外出が難しく、支援を求めても自ら動くことが困難な方々のもとへ、看護師や精神保健福祉士といった専門性の高いスタッフが直接訪れ、暮らしと心を支える――それが私たちの使命です。
ほっとナビでは、精神科・心療内科に特化した訪問看護サービスに加え、地域へ積極的に出向く「アウトリーチ活動」を、社会的使命として日々実践しています。
これは、地域の方の生活を守り、誰もが安心して暮らせる社会をつくるための、私たちの誇りです。
「精神科訪問看護を通じて、地域の方を助けたい」――その想いを胸に、一歩を踏み出してくれる仲間を求めています。
あなたの温かさと専門性で、地域に新しい風を届けませんか?
充実した福利厚生
常に質の高いサービスを提供するために
ほっとナビ訪問看護ステーションでは、看護師・精神保健福祉士などスタッフたちが働きやすい環境づくりを目指しています。
スタッフが笑顔で働けるステーションだからこそ、ご利用者さまにより良い看護サービスをご提供できると考えています。
育児や介護などで「病院に付き添うので、数時間だけ休みたい!」などのご希望に応えます。
看護業界に多い夜勤や残業がなくオンコール制度もないため、自分の時間を大切にしながら働くことができます。
運動会・参観日など、学校行事も休暇を取れる環境を整えています。
ご利用者さまのご希望に沿うため、多様なスタッフが所属し働けるようにステーション等の環境を整えます。
健康に働いていただくために正職員・時短・パート、看護師・医療事務など雇用形態に関わらず、スタッフ全員が年に一度の健康診断を会社負担で受けることができます。
看護師でも土日祝のほか、平日にもう一日お休みが取れる「週休3日制」を採択。
子育てや介護などでお仕事をセーブしつつも正職員として働きたい!という気持ちを尊重しています。
固定給ですので、未経験者でもお給料をしっかり支給いたします!
件数手当を含んでの年収ではないので、生活基盤もしっかり安定させることができます。
件数をたくさん回らないといけないプレッシャーから解放されるのでゆっくり利用者さまと関われるところが魅力的です!
当ステーションでは、担当制ではなくチーム制を導入しています。 一人で悩んだり抱え込んだりしないように、チームで利用者様の支援にあたります。
担当制では休みづらかったり悩みを共有しにくいですが、チーム制ではしっかりと休みが取れ、チーム内で悩みも共有できるため、安心してお仕事ができます。
酷暑の中での訪問に備え、ドリンクや飴、ネックファン、送風機付きの上着などの対策グッズを支給しています。
また、雨天時など訪問が困難な天候の際には、会社からしっかりとフォローしますので、安心して訪問に集中できます。
そのほか、訪問に必要なiPhone、社用車、自転車、ヘルメットも支給しています。
2025年4月より、
ひとり親家庭を応援する制度が始まりました!
子育ても、仕事も、どちらも大切にできる職場を目指して、ほっとナビでは、ひとり親として働くあなたを応援いたします!
ひとり親として奮闘されている方々の毎日を、少しでも支えられるように、ほっとナビでは子育てとの両立をサポートする休暇制度を導入いたしました。
「ひとり親の子の
看護休暇」制度
当社では、母子家庭、父子家庭、寡婦の方など、ひとり親として小学校入学前のお子様を育てている正社員の方(17日勤務の正社員の方を含む)を対象に、年次有給休暇とは別に、お子様1人につき年間2日間の「看護休暇」を設けています。
誰かに頼れないときに、会社があなたの味方であることを感じて貰えるように。
この制度はそんな思いから生まれました。


